関東地方の大学の情報センターではこのことの話題でもちきりです。
このことはこれまでシステムやインフラ管理を限られた誰かにだけ押し付けてきたことのツケがようやく来ただけです。本来業務というのはそうであってはならず、誰にでも受け継げるようなものでなければならないはずです。
もっともっと大変な被災地のことを考えれば、このピンチを皆で協力して乗り切る、いやチャンスと考えて行く必要があります。我々は人間です。これは皆で知恵を出し合い、これまでなあなあで進めてきた業務を見える化し、改善するチャンスです。
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