信念が必要だということを思い知らされた。このことを私の職務にあてはめてみると、上層部の思いつきや気まぐれで現場が混乱しないよう、現場との仲立ちをするのが私の努めである。一方、上下だけではなく横のつながりが薄い某組織ではいわゆる「新しい」仕事を行うことが難しい。
これを解消するには、お互いの立場に立って物事を考えることを心掛けなければならない。
言うは易いが、行うは難し。
これで終わらないよう、日々微力を傾けるのみ。
信念が必要だということを思い知らされた。このことを私の職務にあてはめてみると、上層部の思いつきや気まぐれで現場が混乱しないよう、現場との仲立ちをするのが私の努めである。一方、上下だけではなく横のつながりが薄い某組織ではいわゆる「新しい」仕事を行うことが難しい。
これを解消するには、お互いの立場に立って物事を考えることを心掛けなければならない。
言うは易いが、行うは難し。
これで終わらないよう、日々微力を傾けるのみ。
マスタカさんが Homebrew の Formula を書いておられたので使わせてもらいました。ありがとうございます。私の環境の場合には、インストール後 init.el に次の記述が必要でした。
[code];; migemo
(setq migemo-command "migemo")
(setq migemo-options ‘("-t" "emacs"))
(setq migemo-dictionary (expand-file-name "/usr/local/share/migemo/migemo-dict"))
(setq migemo-user-dictionary nil)
(setq migemo-regex-dictionary nil)
(setenv "RUBYLIB" "/usr/loca/lib/ruby/")
(require ‘migemo)[/code]
バイナリ Emacs23 をインストールすると、強制的に Program Files の下にインストールされる。パス名に空白が入るためインストールの際不都合がある。これを回避するには makeit.bat, make1.bat を次のようにすればよい。 (さらに…)
Windows, Mac の両方で久しぶりに Wanderlust をインストールしたまとめ。make を別途インストールする必要があるかもしれない。 (さらに…)
元ネタはこちらのSKK-JISYO.Lなどの自動更新。これに加え、下記のように文字コードが違うDDSKK, SKKIMEのユーザ辞書をログイン時にマージすることで(疑似)共有。DDSKK, SKKIMEともに、ファイル辞書は利用せずSKKサーバを参照する設定にしてある。
TeXShop だけ(つまり学生に布教するため)で良ければ、こちらの通りで完璧である(私は加えてLion版のTeXShopをインストールしている)。私は YaTeX を使いたいので、このエントリでは、以前整備した ptexlive の環境からの移行について述べる。
;; .emacs.d/init.el ;; http://sakito.jp/emacs/emacsshell.html#path ;; より下に記述した物が PATH の先頭に追加されます (dolist (dir (list "/sbin" "/usr/sbin" "/usr/bin" "/bin" "/Developer/Tools" "/usr/local/sbin" "/usr/local/bin" "/usr/texbin" ;; 追加 ;"/usr/local/texlive/p2009/bin/x86_64-apple-darwin10.6.0" ;; コメントアウト ;(expand-file-name "~/bin") ;(expand-file-name "~/bin/gnuplot") ))
;; PATH と exec-path に同じ物を追加します (when ;; (and (file-exists-p dir) ;; (not (member dir exec-path))) (setenv "PATH" (concat dir ":" (getenv "PATH"))) (setq exec-path (append (list dir) exec-path)))) ---- .bash_profile 変更前 export PATH=/usr/local/sbin:/usr/local/bin:/usr/local/Cellar/python/2.7.1/bin:/usr/local/texlive/p2009/bin/x86_64-apple-darwin10.6.0:$PATH 変更後 export PATH=/usr/local/sbin:/usr/local/bin:/usr/local/Cellar/python/2.7.1/bin:/usr/texbin:$PATH
転任するにあたり、できるだけ荷物は減らしたいので、不要な書籍やPDFがある論文は処分しています。書籍やCDの管理に役立つのが「メディアマーカー」というサービスです。私はUSBバーコードリーダーをPCに接続し、書籍のバーコードを読み込ませて自動登録しています。便利なことこの上ない。つまり、引っ越しの準備になってようやく購入した書籍の登録をしているというのが真相です。お恥ずかしい限りですが、このようなトリガーがなければ人間なかなか動けないものです。